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電子の軌道を一瞬に整える電磁波対策の逸品。

電磁波予防グッズ カーボンバランサーの紹介です。

 
ドイツで開発された波動医学は、ジオパシックストレスが体に与える影響を確認し、その障害を除去してきました。

地球には人間にある経絡のように、水脈、や断層などから作られる縦横に走るエネルギーラインがあり、その交点の地表には病や不調を生む原因=ジオパシックストレスがあると考えられ主にドイツで研究されてきました。

住む場所によって体調が悪くなる場所があることは以前から知られていましたが、その原因は地磁気の影響による体の不調であることがわかってきたのです。でも多くの人はそのような体調が悪くなる場所があることはご存じないと思います。

F1ドライバーのシューマッハさんはジオパシックストレスに悩まされ、対処したら優勝できた、ということが知られています。

同様の体調不良を引き起こすものとして電磁波があげられます。
今まで、その電磁波予防にいろいろなアイテムが作られてきましたが、私が使っているカーボンバランサーを紹介したいと思います。

ドイツの振動医学(波動医学)に基づいて設計・製作されたカーボンバランサーはクォンタムエネルギー(QE) セラミックが圧縮充填されており、各種エレクトロスモック(電磁波)やジオパシックストレス(地磁気)等の有害な電磁波を防止できる設計になっています。

実際に利用した時の効果を、脳波で調べてみました。
安静時に出るα波の出現率で調べると電磁波が出る場所(高圧線の下、ハイブリッド車、パソコン、エアコンなど)ではα波の出現が少なく、これは自律神経の乱れとして体に影響します。しかしカーボンバランサーがそばにあると、α波が多くなります。

どのくらいの効果があるのかを携帯の電波塔で調べてみました。電波塔直下にいる人のα波は0%で相当に体のダメージが出現する値です。カーボンバランサー設置型500を電波塔から180m離すとα波は全く出現しません(効果がない)のですが、電波塔から80m離れた位置に設置すると電波塔直下の人のα波は100%になり(効果あり)電磁波の影響をうけなくなると考えられます。

このことからカーボンバランサーの有効範囲は80mとかなり広範囲に影響すると思われます。

カーボンバランサーには3種類あり、一番小さいものでは携帯用のものがありどこにでも持ち運べます。この大きさによって効果の範囲が決まります。
 

私は50mタイプのものを購入して、旅行などに持ち歩いています。特に新幹線、飛行機は電磁波が多いために、重宝しています。寝る時には枕の下に置くと、深い睡眠がとれ翌朝頭がすっきりします。写真は私の車で移動するときにダッシュボードの上に置いた時のものです。

携帯用のものだと身に着けていると周囲5m-20mの電磁波から守られるとされています。

メーカ説明では『高圧送電線・トランス・変電所、太陽光発電所、携帯電話基地局近くの住宅、ハイブリッド車・電気自動車内、新幹線内、携帯電話使用時でも有効に作用します。特にお子様にはお勧めします。』とされています。
電磁波でお困りの方は、一度カーボンバランサーについて、利用をご検討してみてはいかがでしょうか。